2004年06月23日

room wt-12で

ホームパーティ。
0406221
キッチンカウンターのまわりに
みんな集まって立ち飲み。不思議な光景。
0406223
何故かアンカー&ベイのマスターも・・・。
店は?
04062222
十人以上いたけど、二〜三人ずつが
寄ったり離れたりいろんな組み合わせで
話が出来て、楽しい夜でした。


posted by uch at 10:40| ☁ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月21日

昨日の

広場ばなし。

二人の知り合いからレスポンスあり。

一人は、自分が古都「京都」がなぜ好きかという
ところからの「やすらぎ」の考察。

もう一人からのには、「建築という恒常的仕掛けで
人を集められるのか?」という疑問あり。

大歓迎!これこそほんまにうれしいことです。
それぞれの方に返信させていただきます。
ありがとうございます。両Y様。

ところで、
自分が「風景の一部になってるな」と察すると、
人は自分を演じ始めますね。誰かの視線が自分に
向いていることを感知したときも。

そのナルシス的(いかにも人間的)要素も、
多分に「その場にいること」の心地よさに
つながる気がします。
posted by uch at 23:33| ☁ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年06月20日

事務所の前の水際公園の

パラソルショップ。

年々減って、今日は台風のせいもあってゼロ。
店の内容がどうこうというよりも
パラソルショップを通過するだけの
構成は、定着していないし、当初のあの
にぎわう感じは持続できていない。

パラソルではなく、どうだったらいいのか?
日本の広場的場所でうまくいっているところは?
ミセや軒下、縁側で過ごす心地よさを、
うれしくなる感じをつくるには?

気持ちの行き届いたイベントがあれば
うまくいくけど、ただ売店が並んだだけの
なんとかフェアなんてただ通るだけで
「ああつかれたかえろか」ばっかり。

建築からの仕掛けで、イベントなんか無くても
気持ちいい、居たい場所を思い浮かべようとしても、
とりあえず、無い。

posted by uch at 16:34| ☁ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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