2004年06月21日

昨日の

広場ばなし。

二人の知り合いからレスポンスあり。

一人は、自分が古都「京都」がなぜ好きかという
ところからの「やすらぎ」の考察。

もう一人からのには、「建築という恒常的仕掛けで
人を集められるのか?」という疑問あり。

大歓迎!これこそほんまにうれしいことです。
それぞれの方に返信させていただきます。
ありがとうございます。両Y様。

ところで、
自分が「風景の一部になってるな」と察すると、
人は自分を演じ始めますね。誰かの視線が自分に
向いていることを感知したときも。

そのナルシス的(いかにも人間的)要素も、
多分に「その場にいること」の心地よさに
つながる気がします。


posted by uch at 23:33| ☁ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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