万年山のアプローチまわり。
このみっしりした感じ。考えようにも
思いつこうにも、日々の世話の中で
はぐくまれるこういう「庭」は、私なんかでは
到底つくり出せない世界ですねー。
作者(というか生活者?)である万年山の
お父さんが作りこんでいって下さるであろう
万年山文庫の周辺、わくわくします。
建築も喜ぶよな。
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