2018年09月30日

不定期開催、

LANDHUIS in Sakawaのクライアント、
ドルフさん夫妻に最近の設計を見てもらうツアー。

二年ぶりかな。


今回は

一日目:木舎
二日目:矩のいえ、昭和湯、まこと

説明するのに必死で写真が全然撮れてないのもいつものこと笑 
パワポプレゼン、一応英語版の原稿もつくっとかななあ・・・
ドルフさんだけのためにやけど、理解が進むし、評価もより
詳細にしてもらえそう。



DSCN4874.JPG
矩の家の神殿の、「おぢば」の方向を指し示す
天井のスリット。

外構もほぼおわったし、竣工写真撮らせて
いただかななそろそろ。


DSCN4880.JPG
会長ご夫妻と。カマスのお寿司んまかった!!



南からの帰りに津田で昭和湯で軟水の湯につかって
つるつるになって・・・

まことでは、最近急に気になり始めたお墓の話から、
フォームがなければこの世はない。フォームが我々を
助ける、一番大事なのはコネクション、時に危険でこわい
ネイチャーともいっしょに生きていかなあかんし、人間は
ほないえらそうにしたらあかん、総理、大統領バナシ、
今回の人生では時間全然足れへんよなあ、インプットは
いっぱいあるけど実行できんのんよなあ、とか、
いつも以上にめっちゃおもっしょかった。

次回はどんな建築できとうかな。そんなこと考えるのも、
ドルフさんとのツアーがうれしい理由やな。単語帳
つくろと毎回思うけど、もう、急を要すよな。









posted by uch at 14:34| Comment(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鳴門の

「寿司・和食 永代」

15年目のちょっとお色直し。

15年?
そうですかー

二代目弘樹さんが修行から戻るのを契機に、今の
店への移転の設計をさせていただいて、はや15年。

2階の座敷で両親の金婚式の宴させてもろたり、
毎年のおせちと鯖寿司のセット(毎年+一本笑)
は、もうずーっとやなあ。

秋になると奥さんから
「今年はどうしますかー?」て電話が。
もうそろそろ『永代おせち』でお願いしたい
ところです(笑


このたび、階段室の内装やりかえと、1階の
「黄金の間」が、より黄金になりました笑

二人でゆったり、四人でもオッケイ、永代親子の
料理やお寿司を静かに堪能できる小室です。


DSCN4826.JPG
是非!!!



posted by uch at 13:47| Comment(2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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