2014年03月12日

3/12

朝日新聞が3.11関連記事の一つとして、海部観光
大谷寮-仮設住宅試行-を取り上げてくれました。

数回に及ぶ電話や対面での中川記者の取材の誠実さ
が隅々まで行き届いた、まさに誠実な記事です。

「フクシマトクシマの会」の辺見さんも登場、
福島とのやり取りによる変遷も書かれています。



20140312080927_00001.jpg

「風社」も「こうのすまい」も、本当の『備え』
の力の一つになるように脱皮していかねば、と、
あらためて思いました。




posted by uch at 08:34| Comment(2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
取り組みがいつもながら素晴らしいですね。平屋で工場のように採光もできて、天井も高い。中心のケヤキとベンチが魅力です。大工さん一人で建てられるというのも驚きました。

その挑戦に頭が下がりますが、頑張ってください!
Posted by 三島佳織 at 2014年03月12日 18:30
ありがとうございます!
大工さん一人、というのは少し
話が飛躍してますが・・・
Posted by uch at 2014年03月17日 17:02
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