2014年03月24日

レクサスって

BMWっぽくてかっこええな。
と、思うその回路ってなんなんかな・・・

みっちりデザインしてある
エッジが効いている
重厚に中身が詰まった感じの質感・・

などなど共通していると感じてBMWっぽい、
と思うんだろかなあ。


ほな乗るか?と考え始めると、いやそもそも
BMWに乗りたいわけじゃなかった、となって
いわんやレクサスをや、で思考はとまるンよな。
いつも。

なのに、レクサスを見ると必ず毎回こういう
ふうに頭が廻る。のはなぜ?

「いけてる」とはなにか?を考えてみたい、
と、おもいよんだろかな、アタマが。

ほなベンツは?
うーんBMWよりも凄みがありすぎて、
「乗る」という気持ちにまでいかない。
でも、ある年代よりも古いのなら所有して
みたいなあと思ったり。

BMWの古いのは?これはまったく反応
せんなあ気持ちが。

ということは今のBMWのデザインに魅かれ
とるわけか。レクサスは新しいブランドやから、
その、70年代の昔のレクサスはこうだった、
みたいなものが、いうたら歴史がひっついて
ないんやな。

で、今のBMWに、いうたら似ている部分が
すっと入ってくるンかな。


VWは、昔も今も安定しとるな。なんかええ
感じ、というレベルが。それには価格帯という
リアルが大きい要素ではあるな。

ゴルフばっかり何台ものっとるけど、どの時代
のも、最新型である間はいつもちょっと「ん?」
と思とるんよな。なんか違うというか。

今の(先々代)ははじめての新車やけど、ほぼ
最終型で、買ってすぐに新型が出て、ほっとした
覚えが。


新しくてしかもかっこいい、て、むずかしいな。

建築は?と、ここからいつもそっちへ思いが短絡
(拡散)していくんやけど、これは古い新しい
とか、もしかしたらデザインはある意味関係なく

ええもんはええ。という至極当たり前な結論が
「やる気」にたどり着いて、ほうじゃ全部楽しま
なな、と、なるわけです。


ごちゃごちゃな頭の中を書いてみたら、やはり
ごちゃごちゃだったな。















posted by uch at 10:34| Comment(3) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
レクサスLSハイブリッドになると価格が1,050.0 〜 1,550.0 万円。ISのスピンドルグリルになった後期も人気ですよね。ちょっと頑張れば手がでると思われているのか、女性オーナーも多いようです。なぜに価格が高いか。もちろん溶接やらの製造段階でトヨタ車よりも手間をかけたり3年間無料点検やらオーナーズデスクがあったりするのですが、接客も含めプロの手応えを感じます。デザインはどうでしょう。昔流行ったものがまた復活するような感じも。室内の質感は誇れるものがありますね。ISのコンバーチブルなんていいですよ。ただ、BMWやベンツのお客さんを取ってこようと意気込みは感じるんですが、その意識なら、残念ながら、日本のBMWやベンツを愛好する人はあえてレクサスは乗らないような気がしますね。建築も欧州のを取り入れて、そのまんまではなくてオリジナルに変えるとか、原価を考えて設計すると車も削ってしまう部分が多くなる→設計者と販売者の意見の対立が起こる。知恵の出しあいですよね。
この辺でやめときます。長くなり過ぎてすみません。。。
Posted by at 2014年03月25日 17:36
すみません。言いたいことが多過ぎて上記のコメントに名前記載するのを忘れていました。失礼しました。
Posted by 三島佳織 at 2014年03月25日 17:38
いやーくるとおもってましたよコメント!

面白い題材ですよねレクサス。
そもそも洒落なのか、とも見えたり。
Posted by uch at 2014年03月29日 18:44
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