2007年05月18日

いっつも

ハードオフでは「買う」ばっかりやけど
久々に「お買取」してもらう。

ギター。オークションもの。
どうしても欲しくて、通常の落札価格よりも高額で手に入れた奴。

買った価格の三分の一。どう評価したらええんだろ?

「買取ってもらお」と思う程度に「不要」なわけで、換金できる
なんてありがたいなあとも思うし、入手してからの期間でその差額
償却できたかなあとかも考えてみたり。

場所が無いのと最近いろんなとこでもらって増え続けるギターに
監視の目の厳しい中「お買取」してもらったけど、やっぱり今後は
手元に置いとこや。

さみしーいわ。弾いてもらえるほうが幸せとも思うけどなんだか
手元離れていくギターが不憫。なんなんだか。
posted by uch at 08:18| ☀| Comment(2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
俺もよくジャンク品を買いに行きますが、保証付き中古品の値段の高さと買い取り価格の低さには少々辟易しますね…。
最近ではネットオークションの相場を提示して買い取り価格を決めたりもしてるようですが、だからといって販売価格も同様にしてるかというと…そうではないようですからねぇ…。

やっぱりハードオフ(その他リサイクルショップ)はジャンク品からのトレジャーハンティングが堪らんです笑

ちなみに俺、要らなくなったものは貰い受けてくれそうな友人にとりあえず当たってみることにしてます(それでもダメなら太陽と緑の会行き…)。
Posted by 馬車猫 at 2007年05月18日 19:35
そうトレジャーハンティング。
私も普段はそれ目的です。名盤が
スカとおんなじ値段だったりすると微笑んで
買ってしまいます。
Posted by uch at 2007年05月19日 19:14
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: