2016年04月08日

いろんなところで

杉の重ね梁を展開中。
渡り廊下、砂場の上屋、などなど。
その建築そのものが「備蓄体」でもる。



R0002903.jpg
原木見ると、「かろやかさ」よりも
「木の力」感じる架構がしたいなと
思うなあ。
(かろやかにやできんのやけど笑)


R0002896.jpg
ツインソー

二枚刃でいっぺんに二面削ぐ。
整形されて転がり落ちるその音。

ここでもやはり、力強いものを
つくれたらなと思うな。


春やな。
「生きた心地度」あがってきたな。





posted by uch at 09:20| Comment(2) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
原木ヒク作業、広告の時のバイト思い出すナァ〜。
Posted by コガ at 2016年04月08日 17:20
木工団地で?
ほんなんあったん?
Posted by uch at 2016年04月10日 21:32
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