2007年11月19日

こないだの

カルデラ湖


下地を「もくねんさん」という「乾くと木になる」
おがくずねんどでつくったので、乾燥に伴って割れまくり。


完全に乾いてからパテして塗ってきれいにと思ってましたが、
その「ひび」がオモロイやんと思って、修正せずに取り付け。











071119トイレ.jpg
これです。








071119.jpg
鏡。「ひえー!」という声もあり(笑




万年山の客用手洗いの鏡の試作品です。
こんな板じゃなくて、本番は壁に塗りこみます。


しかし・・誰に頼もう?左官屋さんかな?
本番も自分でつくりたいなあ。













posted by uch at 10:59| ☁| Comment(5) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
顔真っ赤にして、うつりたいです。
Posted by メグ at 2007年11月19日 11:51
「目玉親父?」
Posted by uch at 2007年11月19日 13:19
説明不足でした。

はい、雪山の富士山を、俯瞰から見てたら
マグマが噴出しそうになった図・・のような。

ひびが、太陽の光の光線をあらわしてるようにも、見えます。
太陽になった自分を体感できそうです。
お酒飲めんので、絵の具ぬるしかしょうがないんですけど(笑)
Posted by at 2007年11月19日 14:55
なるほど・・
なにかみなぎる感じですね。
またひびが目玉親父の血管なのかと(笑

トイレに行く度自分の顔が見えて、
ダイエットに効きそうです。
Posted by uch at 2007年11月19日 23:31
たのしみです!
「本番も…」実現したらすごい光栄です。

「雪山の富士山を俯瞰する太陽になった自分」大きくて熱くていいですね!
「地球のニキビをちらっと見て通る月…」とは対照的な暖かさです(笑)
Posted by 文庫あるじ at 2007年11月20日 01:53
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